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2013年8月 9日 (金)

ダラバー部・漁師会談 第2回 by森羅 a.k.a. R.A.I.N.

お盆休み到来である。
コミケやら何やら、
遊びに行く計画を立てている人も多いのではないだろうか。
ミカドダラバー部も、明日8月10日(土)に

《今更聞けない!?DBAC初心者講習会》

を開催予定である。詳細はこちら。↓
http://mikado-raiden-bu.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/dbac-1by-aka-ra.html

稼働三年目にして0%筐体が新たに「出現」すると言う、
奇跡のような状況によって実現した「三年目の初心者講習会」。
三年前では決して出来なかった内容でお送りするので、
この機会に是非。


さて。
今週は「漁師会談」第二回、
ダラバー部部員による「深夜座談会 in ジョナサン・前編」の模様をお送りする。
クロニクルを遊んでいるプレイヤーなら誰しも一度はぶつかる、
「難関エリア」が生んだ「出会い」とは?
対談のはずが勢い余って始まってしまった座談会、
その前半をご覧いただこう。

Dbac77_mashine
↑今回の座談会の中心となるエリアのひとコマ。昔はホントにきつかったんだ、これが。

――単刀直入に言って、マシネ星系マシネエリアについて。
R.A.I.N.(以下『R』):本日はこんな夜中にお集まりいただき、
斑鳩(以下『I』):(笑)
FURUBO(以下『F』):(笑)
ARUKAS(以下『A』):(笑)
Biaxe(以下『B』):(笑)
R:ありがとうございます。
I:いえいえ、こちらこそ。
A:夜中に強行すると言う、この凄いゴリ押し感。
R:いや、まぁ、勢いって大事じゃない?
A:違いないけど。
R:それで、「マシネ・マシネ」についてなんですけど。
I:昔からこの手の話の度に話題に出るよね、そのエリア。
R:クロニクルやってると、誰でもあるじゃない?こう言うのは。
F:と言うと?
R:多人数だったり難しいエリアだったり、

  『話すきっかけになったエリア』

  的なモノ。
A:俺とR.A.I.N.君はマシネがきっかけだよね。
R:あの頃は超難関って評判で、皆でよっていたかってやっていたのに全然ダメで。
A:後から知ったんだけど、外伝でクリアしたの俺で三人目だったらしいね。
R:マジっスか。
F:確かにあの構成はインパクトあった。
I:皆アレには「壁」を感じていたみたいだね。
R:アイテム取るのが難しいからってクロニクルでフルパワーっぽいとこ探して。
A:やっと見つけてアレだもんね。
R:Unlock Aの非バースト機が使えるエリアはバカみたいに難しかったからね。
I:私、怖くて選ぶことすら出来なかった……
R:そうでなくても、まだダークフレイムとかきつかった時期だしさ。
I;私がよく遊んでいた店舗だと、見渡すエリアほぼ全部にデュアルスピンがいて。
R:やっぱりきつかった?
I:とっても。
R:俺も、出会ったのが勢いに任せてやっていた時期だったから攻略出来たようなもんだなぁ。
F:ああ、勢いね。
R:それでも7エリアくらいかかった。
F:環境って話だけど、俺、昔ひどい経験をしたことがあって。
A:お?
F:イベントの企画を持ち込んだ翌日にその店から撤去された。
R:……うわぁ。


後半へ続く。

来週はこの座談会にも登場し、
明日のイベントでも実演プレイヤーの一人となる
「斑鳩」女史による寄稿記事をお送りする。
自他ともに認めるGREAT THING好きな彼女。
そんな彼女の寄稿だから、鯨に関する事に違いない!
乞うご期待。


それでは、また来週。

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