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2013年11月11日 (月)

ダラバー部活動コラム「それでも鯨を倒したい」 EX_1 by森羅 a.k.a. R.A.I.N.

【EX_1 展望】

2013年も残りわずかである。
やり残しが無いように、きっちり攻略していこう。

さて。
今週は、本来ならば対談である。前回も、そう予告はした。
が、少し気分が変わった。
「恐らく来月の年末ムードでは書けないであろう話」を一つ思い出したのだ。
前回攻略コラムの代わりに「ベクホイ70ヶ所」を載せているし、
ここは思い切って、その話をしてしまおうと思う。


と言っても大層なものではなく、
今後の簡単な活動目標の話だ。
目指すはズバリ、

「少なくとも2016年末までDBACを稼働させ続ける事」
「そのために、遊び続ける事」

……である。
インベーダーが35周年を祝えたのは、
曲がりなりにも今も最新作が出ているからで、
ダライアスシリーズにも同じ事が言えるはずだ。
ダラバー部部長としては、それをアーケードで祝いたい。
となれば、当然現時点ではDBACの存在が不可欠になる。
アーケードでまた新作が出るとなれば話は別だが、
今はこれ一本で頑張るしかない状態である。
物理的な(筐体の)耐久力の限界が少し怖くなってくるが、
最低でもあと3年、活動は続けたい。
先輩方が少なくとも30年以上ゲームを遊んでいると考えると、
欲を言えば10年は粘りたいところだ。

考えてみれば、「もう」ではなく「まだ」3年目だ。
ややもすると「2年保てば良い方」なんて言い方をされてしまう昨今だが、
3歳程度の歳の差なんて、日常生活ではあって無いようなものだ。
その間で話題を共有できないと言うのは、何と言うか、
(特にゲームに限った話ではないけれども)悲しい。
せっかく部活動をやっている事だし、
せめて自分が遊んでいるゲームからでも、
そう言うつながりを広げていけたらいいかな、などと思っている。
部活動と言うからには、多少歳の離れた人とも交流をしていきたい。
欲を言えば、若い方に。


次回は……
次回こそは、対談を載せたい。
ここまで遊んでいれば、それなりに皆それぞれ
「語りたいもの」の類はたまって来ているはずなので、
そう言うものに関する話を聞きたい。
孤掌は鳴り難し。
他のプレイヤーと交流する企画は、大事にしていくつもりだ。

それでは、また次回。

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